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2013年3月30日 (土)

2006夏・ARASHICコン☆名古屋MC②

大「(松潤に対して)俺の夢見ないの?」
ニ「見ない!」(←何故かニノが答える)
(会場:笑)
大「選択肢に入ってこないの?」
ニ「お前は夢みんの?」
相「自分の夢をしゃべればいいじゃん。自分の夢を」
大「俺、ライオンの夢しか見ないんだもん」
(会場:笑)
櫻「うそ」
松「オスのライオンと戦ってたよね」
ニ「それ、聞いた」
大「ちょっと前に雑誌でずっと書いてたけど、一週間休みあったじゃない、昔。5日間、1週間で絵を描こうと思って、1人で追いつめられたんだ」
ニ「はい(笑)追いつめたんだよね。追いつめられたんだ」
大「そのとき、追いつめられると、やっぱ、自分の一番怖いものが出てくるの」
松「それ、ライオンなの?」
大「俺のなかで熊とサメとライオンが一番怖いの」
(会場:爆笑)
櫻「あははは・・・・・ははは・・・・・可愛い!なんだ、それ」
大「ライオンが出てきて。俺ね、少年隊の植草さんとステージ上でショーやってんの」
櫻「植草さんと大野くんが二人でショーをやってんの?」
大「やってんの!」
ニ「うわぁ、見てぇ!それ!」
大「生ビールを上手くつげるか・・・みたいな」
(会場:笑)
櫻「誰も見たくないだろ、それ」
大「植草さんが手こずっちゃったんだよ」
ニ「上手くつげなかった」
大「それが成功したら、それからライオンが登場するんだけど、植草さんが手こずったあまりにライオンが怒っちゃって、もう、勝手に出てきちゃったの」
櫻「手こずった植草さんにライオンが怒る」
大「怒っちゃった。で、出てきちゃった。ヤベェ〜〜〜〜!不味ぃ〜〜〜〜〜!!」
櫻「ちょっとテンションあがっちゃった」
大「ほんで、俺んとこ来んの!植草さん逃げちゃったんだけど 、うわぁ〜〜〜って、俺んとこ来て。俺、このままどんどん寄ってくるから、逃げるしかないじゃん」
ニ「そうだね」
大「逃げたら追っかけられるの判るじゃん」
松「そうだね」
大「でも逃げるしかないじゃん。逃げたの。見事に追っかけてきたんだよ。ステージ、パイプで作られてるじゃん。そこをすり抜けながら逃げて。そしたら、なんかタイガーマスクが出てきたんだよ」
ニ「タイガーマスクが出てきたんだって」
櫻「タイガーマスク?」
大「夢って、やっぱ、いきなりポンって変わるじゃん。タイガーマスクが出てきて」
松「解ったよ、タイガーマスクは」
大「それが、めちゃくちゃ怖くて」
ニ「タイガーマスクも怖かったんですか?」
大「 なんか判んないけど、井ノ原くんが出てきたんだよ。快速で」
松「なんか出てきすぎて解んねぇ、それ」
ニ「ははは・・・・快速で(笑)」
大「ニノと翔くん出てきて、二人で仲良くスパゲティ食ってんだよ」
(会場:笑)
ニ「意味わかんないですね」
相「キャプテンの夢、なげぇ!」
大「長いんだよ」

相葉ちゃんの夢の話へ
オートバイのヘルメットが抜けなくなっちゃったとか夢の中で寝たとか幽体離脱の話。

相「夢ってさ、知ってる?記憶の整理なんだよ」
ニ「なんか良いこと言った。それはどういう意味なんですか?」
相「その日にあった出来事を寝ている間に、自分の記憶を整理してる」
松「じゃ、ドラゴンボール見る俺はどうなるの?」
相「ドラゴンボールの記憶を整理してる途中にそういうのが見えてくる」
大「カメハメ波とか出してんじゃないの」
櫻「また訳わかんないことを」
松「何、言ってんだ」
櫻「松本くん、もっとビシっと言ってやった方がいいんじゃないの」
松「お前、ふざけんな!じじぃ」
櫻「あははは・・・・・」
大「じじぃって言うなよ」

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